20141122_085926

チープカシオ バンド交換

チープカシオのバンドを交換をしてみた。

腕時計の変更前は
A158W-1 Classic Digital Stainless Steel Bracelet Watch
で、このシリーズはケース部分材質はメッキのプラスチック、ベルト部分はステンレススチールとなっていてこれだけだとクールすぎる。レトロフューチャーな外見はいいんだけど、ちょっと殺風景というか、殺伐としたモデルなんだよね。

バンド交換するベルトモデルは以前ノベリティーで貰った革製の茶色のベルト。クオーツで本体の電池が足りなくなっていて買えるもの面倒だったのでそのままだったものだ。

A158cheap CASIOのベルト部分はバネ棒でできている。デジタルな測りのちょっと上に写っているのが、そのバネ棒。これは指で縮めることのできる伸縮自在な棒になっている。高級な時計であればバネ棒取り出し器具を使うんだろうけれど、A158自体は安い時計なので細身のドライバーさえあれば簡単に取り外すことができる。

これを外して余っていた革製のベルトを付ければハイ出来上がり。。加工時間5分だった。

ステンレス製のベルトを革製のベルトに買えることで50グラムから19グラムに変わった。もともとcheapカシオだからこれだけでも軽かったのだが、革製のベルトに買えることでほとんど重みを感じないモデルとなった。ただ、革製だからこのままお風呂に入るのは気がひけるけれどね、、、。

見た目的には文字盤のブラウン表示と相まってなんともマイルドな感じの時計となって大満足。
もう少し、他のベルト・バンドも買ってみようかしら、、、。
20141121_221423

20141121_220342

「チープカシオ バンド交換」への1件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>